災害時の行動
地震が起きたら
揺れている間は身を守り、収まったら周囲を確認します。
家の中外出中車の中
このガイドには韓国の公的機関の情報が含まれます。緊急通報先や避難方法は地域によって異なります。現地の公的機関の案内を優先してください。
まず確認してください
揺れている間は、慌てて外に飛び出さず頭と体を守りましょう。
揺れている間
- 屋内では姿勢を低くし、丈夫な机の下で頭と首を守り、揺れが収まるまで机をつかみます。
- 屋外では建物や電線、落下物から離れます。車は建物や高架道路から離れた安全な場所に止めます。
揺れが収まったら
- けが人を確認し、危険な建物には戻らないでください。余震に注意し、緊急情報と公的機関の案内を確認します。
参考資料: www.safekorea.go.kr
参考資料は韓国語または英語の場合があります。現地の最新情報を優先してください。